本校教員の本吉先生がボランティア活動などで地域とのつながりを広げてくれています。
積極的な活動により、挨拶をしながらごみ拾いをする、通称「パトラン」の認定校にまで
なりました!
サッカー部に参加希望者が多かったので、サッカー部のための活動回も作ってくださりました。
普段から選手たちは「ごみは運だと思って拾え!」と言って会場や遠征先、地域でごみ拾いをしています。
先日はサッカー部の部員が通学路でごみを拾っているところを近隣の方が目撃したようで、
わざわざ学校にお褒めの電話までくださいました。
人間的にまだまだ未熟な選手たちですが、本吉先生含め、いろいろな大人の助けを借りながら
成長しています。
当部の目標でもある、「地域と学校に貢献する」をどんどん行っていきたいと思います!
ちなみにパトランでは「ごみ」を「ほしくず」と言います。素敵です。
監督も一緒にやっています!
今回は1時間で12キロのごみを拾いました!
左が企画の本吉先生です。感謝です!




